アパグループ、池袋駅西口でホテル開発用地を取得、160室規模のホテルを建設 東京都豊島区

2009.06.29
総合都市開発のアパグループ(東京都港区、元谷外志雄代表)は6月25日、東京都豊島区の池袋駅西口でホテル開発用地を取得したと発表した。契約名義はアパマンション株式会社(石川県金沢市、元谷外志雄代表)。
同案件地は、JR・東京メトロ・東武東上線・西武池袋線など8線が集まる「池袋」駅徒歩4分の立地。同社では13階建・160室規模のホテル建設を計画しており、平成23年3月末の開業を目指す。所在地は東京都豊島区池袋2丁目48番10他。敷地面積は430.46m²、延床面積は約2,500m²の予定。

遊都総研.com より
http://yutosoken.com/index.html



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  by ucfestate | 2009-06-29 22:09 | 国内不動産ニュース

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