徳島県、西長峰工業団地で分譲条件を見直し、立地可能業種を拡大し分譲価格を値下げ 徳島県阿波市

2008.11.10
d0071074_23574672.jpg徳島県はこのほど、同県中央部に位置する西長峰工業団地(徳島県阿波市)への企業立地促進を図るため、立地可能業種の拡大や分譲価格の引き下げなど、分譲条件の見直しを行ったと発表した。
今回の見直しでは、立地可能業種をこれまでの一般機械器具、電気機械器具製造業等に流通関係業種を追加。また、分譲価格を1㎡当たり18,400円から13,600円へ、リース価格を1㎡当たり年間394円から288円へ引き下げるほか、分譲代金については割賦制度を新たに導入する。

遊都総研.com より
http://yutosoken.com/index.html



[PR]

  by ucfestate | 2008-11-10 23:57 | 国内不動産ニュース

<< 松山市、市営住宅退去者の滞納家... シービー・リチャードエリス総研... >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE